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空を見上げながら・・・晴れの日も雨の日も

今日も必ず「その日の天使」がやってくる・・・

「LIFE SPAN 老いなき世界」その②

今の時代は、ありとあらゆる健康法が紹介されているけど、万人に有効とはなりません!なぜなら人はそれぞれ体質が違うから。

この本の著者、デビット・A・シンクレアさんはお医者さんじゃなくて、DNAの解析が専門の学者さんなので、次世代の健康管理も健康のモニタリング、ゲノム解析を通して患者の状態を把握して、不確かな医者の診断マニュアルではなくて、その患者のデータに基づいて治療することを提唱されてます。

DNAの解析やウェアラブル機器も、巨大な計算能力や人工知能も今や価格が急速に下がって、治療に関する決断を下す際に利用できるようになってきているそうです!

たとえばDNA解析で、がんのできた場所だけで治療内容を判断するのではなく、遺伝子の特徴を読めるようになる。一人の患者の特定がんだけのためにオーダーメードの治療法を開発し、がんの増殖や転移を起こす前に死滅させるのも夢ではないらしい。。。

自分の遺伝子を知ることが可能に・‥…━━━☆
1990年にアメリカで、「ヒトゲノム計画」がスタートしたとき、人間のゲノムは全部で32億3400万個ほどの塩基対があるうち、わずか一文字を読むだけで数十ドルかかって、計画の終了に10年かかり、数千人科の学者が数十億ドルの費用をかけ、たった一個のゲノムを解読したそうです。

今では、約25000個の遺伝子をもつ人間の全ゲノムを、ほんの数分で100ドルもかからず解析できるそうです!!MinIONという名のDNA解析装置をノートパソコンに挿すだけ・・・たったそれだけで一個のヒトゲノムのほぼ完全な塩基配列とDNA上のメチル基の標識が手に入るらしい。

特定の疑問「これはどういう種類のがん?」「自分はどんな病原体に感染しているのか?」など的を絞った解析ならもはや24時間もかからなくて、たぶん10年もしないうちに数分に短縮されるらしい、お金もかからないで。

DNAが答えてくれるのはそれだけでなく「どんなものを食べるべきか」「できる限り長く生きるにはどんな療法が最適か」ということも、しだいにDNAから学べるようになってきているそうです!

その他、遠隔医療技術が進んで、医師はテレビ電話を通じて相談を受けられるようになり、あと10年もすれば患者は自宅でデバイスを使って必要なサンプルをコンピューターに挿すだけで、自分の代謝産物や遺伝子の読み取り結果を医師と一緒に見ることが技術的に可能。

私たちは、病気の発見、診断、治療のやり方が根本から新しくなる世界に向かって進んでいるということだ。

きわめて近い将来には、事が起きる前に個人のDNAをスキャンしておくことが、歯を磨くことと同じくらい当たり前のものになるだろう。


ですって。。。この他にもパーソナル・バイオセンサーによって、(最近日本でも手頃な値段のスマートウオッチ流行ってますよね!)生活習慣についての決断を助けてくれるとか、もうさまざまな新しい技術と取り組みについての話がでてきます!

今学者さん達が盛んに論議してるのが、長寿社会がきて、人が増えたらどんな社会が来てどんな問題が発生するのからしいです。しかも寿命を延ばすことは自然の摂理に反すると言う意見も根強いらしいですが、健康に長生きできれば高齢者の医療費という問題が解消されるだけでも凄いことだと思うんですけど。
著者の描く高齢者はたとえば、50歳の頃と変わらない80歳が社会で活躍してるイメージらしい(o‘∀‘o)*:◦♪

私が良いなぁ・・・と思ったのは、老化細胞を除去する技術で女性が妊娠出産できる期間が伸びるという話です。今は女性でもバリバリ働いてるけど、心身出産の時期を選ぶことができればこれほど心強いことはないでしょう。

ただ今は、老化を病気と見なす国はまだなくて、治療費は保険の対象外だし、本に出てくる長寿を助けるであろう(まだ実験中)サプリメントのNMN等は高価なので、日常的に使えるのが、一部のお金持ち達だけでは困りますネ。それでも後10年もすれば一般人も普通に恩恵をうけられる時代になると思うんですけどどうなんでしょうか。

それから、まさに今世界が戦ってるパンデミックについては、大量の個人のバイオ情報を一括で管理してDNA解析をすることで対応できると書いてるけど(この本が書かれたのは新型コロナの問題が起きる前です)やっぱり個人の大切な情報を一括管理されるのは怖すぎますよね((´・ω・`;))

以上、自分の気になるとこだけ端折って書いてみました。これはアメリカ在住の科学者がアメリカの実情をふまえて書かれた本なので、現在の日本の実情とはだいぶ違うのかもしれません。それでも私はこの本読んでこの先の人生、健康な晩年にちょっと希望が出てきました!
取りあえず、食事は少なめにして、たまに抜いてみて、直物姓タンパク多めに食べて(動物性タンパクより植物性タンパク質を摂れば全死亡率がさがるらしい)、運動忘れず・・・これだけでも、間違いなく寿命は延びると書いてあるし、実行してみます。

でもスィーツ(糖質たっぷり)とソーセージ(加工した赤身肉は発がん性が高いらしい)やめるのハードル高いな(〃▽〃)

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「LIFE SPAN 老いなき世界」人生120年時代?



「LIFE SPAN 老いなき世界」っていう話題の本を買いました。帯には「誰もが人生120年時代を若く生きられる!」なんてなかなか刺激的な文章が書いてあります。しかも書いたのはハーバード大学の教授で世界的な権威の方が書かれたとか・・・これは読んでみなければ|д゚)チラッ

   LIFE SPAN


まず私は何も120歳まで生きたいとはまったく願ってないんです(。-_-。)なので平均寿命の88歳まで生きられれば充分なんだけど、ただ生きてるのではなく、健康で自分でご飯が食べられて、トイレに行くことができ、まわりに迷惑をかけることなく、好奇心旺盛に過ごせることができれば充分なんです。でもこれがなかなか難しいのが今の日本の実体であるわけで、つまり単なる年齢ではなくて最近話題の「健康寿命」に関心大有りなんです。

思い返せば私の大好きだった祖父も亡くなる2年ほど前から認知症になってしまい、本人も家族も辛い日々だったし、父も晩年病気に苦しみました。でも母は亡くなる一ヶ月には姉夫婦のお世話にはなりましたが、それまでは何とか自立して亡くなりました。果たして私はどんな晩年を過ごすのか?気になるところです。

今の時代、この前読んだ腸内環境の本でもびっくりしたけど顕微鏡が1671年に作られてからというもの、ミクロの世界がもの凄い勢いで解明されてきてるんですね。このデビット・A・シンクレア先生はDNA解析をずっとされてきたそうで、なんで人間は老化するのかが研究テーマだそうです。

健康寿命を延ばすための基本は、
※食べる量を減らす・・・1日のどれか一食を抜く。栄養失調にならない程度に空腹で過ごすと長寿遺伝子が働き出す。

※さらに、運動して体にストレスを与えてサバイバルネットワークを作動させる

※褐色脂肪細胞を「寒さ」で活性化するため、冬Tシャツ一枚で散歩したり、サウナで体にストレスを与えて、ホルミシス効果を発揮させるのが長寿への道

どれも大変です。。。ところがこの本の凄いところはここから

人類の歴史が始まって以来、老化は避けられないものとされてきて、老化の特徴の一つが「老化細胞の蓄積」であることは分かってきている。
老化細胞はよく「ゾンビ細胞」と表現されて、分裂をやめてサイトカインという小さなたんぱく質を放出し続けて炎症を起こして、免疫細胞のマイクロファージを引き寄せ細胞を攻撃させるので、慢性的な炎症が多発性硬化症、炎症性腸疾患あるいは乾癬、心臓病、糖尿病、認知症の引き金になることが分かっている。

なんで老化細胞はそんな悪いことを始めるのか?・・・大型人類猿の歴史では、絶えず飢餓に襲われ、自然災害が今以上に凄かった時代、他の獣に襲われるリスクも有り、50歳を超える寿命を期待するのは夢物語以外の何者でもなかった。老化はがん細胞の増殖を遅らせるメカニズムだったが、私たちが想定外に長く生きるようになったので進化がそれに追いついていない。

ところが、20世紀の終わりになって、培養した皮膚細胞にテロメラーゼを注入すると細胞が老化しないという驚くべき事実が発見された。つまり未来の選択として老化細胞を除去するという選択が出てきたのだ。ほかにも老化を遅らせる物質は有り、研究は始まったばかりらしい。

さらにこの研究を勢いづかせたのが、山中伸弥さんがノーベル賞を受賞したあらゆる血液細胞や組織を移植用に培養できる研究は、夢の若返りの治療薬へとつながるらしい。日本人としても嬉しいですね!

未来には、特別な遺伝子操作を施したワクチンを、老化が始まる前の30歳になったら受けることができると・・・・・・白髪が消え、傷の治りは早くなり、しわは目立たなくなろ、臓器官の機能が蘇り、頭の回転も速くなり、高い音が聞こえ、メニューを読むのにも眼鏡はいらない、体は再び若々しく感じられる・・・・・・これはSFみたいな遠い未来の話ではないらしい、まじか!((((;゚Д゚)))))))

なんだか話が長くなりそうなので、また改めて続きを書きますね!気になる方は本買ってご自分で確認してみてね。私の要約はかなり怪しいのでごめんなさい、今日はここまで。

寒い寒い三連休が始まる

感染者数の増加は首都圏外でも凄いので、ニュース聞いてももうピンとこなくなってしまってます(゚д゚)
東京で働いてる息子に「緊急事態宣言」の様子聞いたら、昨年4月のようなピリピリムードは無くて、電車も普通に混んでるそうです、やっぱり三連休の後も増え続けるのかな。

友達と集まったり、旅に出られないのは辛いけど、自分ができることを気をつけて、淡々と生きていくしかないですね。

ところで、昨年末に「35歳の少女」というドラマにはまってたんですけど、ストーリーは割と大雑把で最後だけ感動作みたいにまとめてあっさり終わってしまいました。でもドラマ中に流れる「三文小説」という曲https://youtu.be/Y8HeOA95UzQ には魅入られてしまいました!ドラマの内容より饒舌に盛り上げてる気がしてたんですよね。

その曲を作ったKing Gnu の常田大希という人のこと凄いなって思ってたら(歌ってる人じゃなくて、ピアノ弾いてる方の人)、昨日テレビで密着特集してました!なんでも東京芸大(凄!)のチェロ専攻(渋い!)だったのを一年で中退・・・一時小澤征爾のオーケストラにも参加してて(凄すぎ!)そのときの感動が自分の美しさの幹になってると言ってた。。。King Gnu だけじゃなくて、才能溢れる仲間たちとのプロジェクトも同時進行していて、オーケストラとの共演も素晴らしく、もう天才かよって感じ(゚△゚;ノ)ノおまけにイケメン・・・まだ28歳でこの先どんな活躍していくのか興味津々です!

しかも孤高の人じゃなくて、取材にもフランクに対応してて好感持てました。曲づくりの様子やら、両親の写真とか同居してたおばあちゃんの話してたりでそれにもびっくり!

ただちょっと驚いたのが、カメラマンと食事するシーンで卵かけご飯をかっ込んでるところで、「箸の持ち方、オレやばい」って自分で言ってて、育った家庭では一切マナーの教育受けてなくて、全然厳しくなかったらしい|ω・`) しかもそれを米津玄師のレコーディングの現場でみんなでお弁当食べてる時「文明で育ってきたのか?」って米津に驚愕されてしまったそうです、それからはちょっと気にかけて、箸の持ち方も揃えるよう練習中らしい(笑)

天才的クリエーターにも弱点はあったみたいでちょっとホッコリ!お箸の持ち方はこれほど成功してる人なら個性で通せたかもしれないけど、やっぱり印象決まっちゃいますもんね、しかも凄い握り箸とかの人に限って直すのを拒否するし。。。

米津玄師のレコーディングにも参加してるとこも凄いなぁ。やっぱり才能ある人たちは引き合うもんなんですね!その米津が放った「文明で育ってきたのか?」がもう可笑しくって。

それにしても平成生まれのアーティストは上手いことダンスを表現に使わはりますなぁ・・・確か学校の授業で取りいれられたんでしたね。昭和生まれの世代とは別次元です(〃▽〃)

 過ぎたるは・・・

お盆休みですが、みなさんどう過ごされてるんでしょうか?
朝のワイドショーで、コロナ対策のため家中の除菌に励む奥様の様子が放送されてまして、その徹底ぶりに感想を聞かれた医師がそこまでやらなくても・・・って苦笑されてました(。-_-。) 私もこれ続けてたら、長期戦になると家族の仲もギスギスしそうに思えたけど。

私が今通ってる美容院は店長さんとアシスタントの女性とで接客されてまして、アシスタントさんは感じのいい方ですが、本人曰く、潔癖症気味で除菌が大好きで自宅もお店も除菌しまくってはるそうです。料理も食材に気をつけ必ず手作りされてるらしいくて素晴らしい! ところがどういう訳なのか、ちょくちょく体調崩されて、仕事休まはるんですよ!

一方の店長さんは独身てこともあって、自宅の掃除も適当で食事もほとんどコンビニのお弁当で済ませてるのに、もう何年も風邪一つ引かれたことないらしくて、これがアシスタントさんは納得いかんらしいです(笑)多分店長さんは、元々かなり優良な腸内環境の持ち主なんじゃないかと思うんですが。

今ちょうど「土と内蔵 微生物がつくる世界」っていうアメリカの地質学者と生物学者のご夫婦が書かれた本読んでるとこなんですが、これが面白いんですよ!抗菌天国日本への警告だという人がいるくらいです。

「現代人の誤解は微生物はすべて悪玉と思っていること、抗生物質や化学肥料を乱用して微生物の抹殺に躍起に・・・しかし多くの微生物は悪玉ではない、腸内の有用な微生物まで滅ぼした結果、アレルギーや過敏性腸症候群など自己免疫疾患や肥満、糖尿、うつ、婦人病に・・・」等が書かれてて驚くことが多いんです。微生物の研究は近年もの凄い勢いで進んでいて、植物の根と、人間の内臓は豊かな微生物生態系の仲で、同じ働きをしていることが分かってきたらしんです。

まだ読んでる途中なんですけどネ(〃▽〃) コロナ対策で除菌はもちろん大切だけど、それと同時に腸内環境を整えて、免疫力を付けるのも大事って事やと思うんです。コロナに罹り安い人や重病化のしやすさは個人差があるようですしね、遅まきながら私も食生活見直さなくちゃって思ってるところです、キリッo(o・`з・´o)ノ

一時期腸内フローラが話題になって、私もヨーグルト毎日必死で食べてましたが、乳酸菌だけでは駄目で、その餌になる食品をしっかり取らないといけないことも分かってきたし、元々パン大好きの私でしたが、日本人が昔から取ってきた味噌、醤油、納豆をはじめとする発酵食品・豆腐・海藻類・緑茶等もしっかり取らないとと思うとお米も大事に思えてきます。

それにつけてもコロナにはうんざりでございます。。。なんとなく分かってきたのは、このうんざりな日々はかなり続きそうだということ、そして今の時期はあまり重病化しないようでもあります。あまりヒステリックにならずに、無茶はせず、自分が変えられるところは生活を見直して、コロナな日々を過ごしていきたいものです。

溢れる滋賀愛が笑える!

姫野カオルコさんの新刊「忍びの滋賀 いつも京都の日陰で」を読みました(*’U`*)

姫野さんは直木賞を取られた「昭和の犬」とか、東大生による暴行事件を扱った「彼女は頭が悪いから」等の世の中の陰の部分を切り取って描く、考えさせられる作品が多いけど、もう一方で自虐ネタ満載のエッセーも最高なんですが、今回の本も爆笑しながら読んじゃいました

本の帯のからして
「NHK朝ドラ『スカーレット』の舞台は日本一スルーされる県でした!通過しても気づかない県 『琵琶湖』も『比叡山延暦寺』も『安土城』もぜ~んぶ滋賀にあるのに!」「長野県にあるのは志賀高原だ!」って(笑)

姫野さんは東京生活が長いもんね、分かります、私も経験あります。関東での滋賀の知名度は悲しい位ありません。。。滋賀の場所を説明するのがもう大変です。琵琶湖のある所というと「琵琶湖は京都でしょう?」ってこれ言われるんですよ。しかも比叡山延暦寺は京都市内も普通に認識されてますしね……遠い目(°_°)

あくまで私の意見ですが、これは県名がアカンと思う。「滋賀」ってなんやねん!おかげで古代から戦国時代の歴史的な場所「近江」が行方不明になってしまってる!これはひとえに、明治維新後の明治政府の嫌がらせでしょう!

なぜなら彦根藩の井伊家は徳川幕府に近すぎ(徳川四天王と言われてた)、廃藩置県で普通は彦根に県庁所在地を置くべきところを、井伊家を嫌って、大津に置いて県名も「滋賀」なんて耳障りの悪いのにしちゃったんですよ。

位置も関西じゃ無い方には分かりにくいと思いますが、県庁所在地の大津市は、府庁のある京都市とはJRの普通電車で2駅しか離れてなくて、ほぼくっ付いてる。。。これでは独自の文化発信というより、京都寄りになってしまってもしかたないやん( ‘o’)

そもそも大昔から、「何故か運が無い」と滋賀県民は思ってます。まず大化の改新(今はこうは言わないのかな?)で中大兄皇子がわざわざ大津宮という都(今の大津市)に遷都したのに、その本人の天智天皇が病で倒れてしまい、息子の大友皇子が壬申の乱で敗れてわずか5年で奈良の飛鳥に都も取られてしまいました。

その後も奈良時代に桓武天皇が信楽の宮(現在の滋賀県甲賀市)に都を移す計画を進めていたことがあって、今も遺跡が残っているけど、この時も疫病が流行って立ち消えになってしまったし。

さらに戦国時代に絢爛豪華な安土城(今の滋賀県近江八幡市)を作り、天下統一を目前にしていた織田信長は本能寺で暗殺されて、さらに安土城も焼け落ちてしまいました。

その後の関ヶ原合戦でも近江の武将石田三成率いる西軍は負けてしまい・・・・・・等々、ほんまにええとこは京都か奈良が持って行くようになってて、とことん運に見放されて現代に至る。まあ今もパッとしないのはしゃーないわな。

それにしても姫野カオルコさんは滋賀にはあまりいい思い出なんか無いんだろうなと勝手に思い込んでた私は(ご両親との関係は悲惨だったし)、溢れ出る滋賀愛に胸が熱くなりましたよ(*≧∪≦)

今の朝ドラ「スカーレット」が珍しく滋賀が舞台で、結構おもしろくて注目されてるのが嬉しいな。でも舞台の信楽は昔信楽の宮が立ち消えになってる場所なんで、熱演中の主演の女優さんにスキャンダルなど起こらないよう(麻薬とか…)無事物語が進みますよう願っている最近の私です(o‘∀‘o)*:◦♪


☆関ヶ原合戦を戦ったのは浅井長政✖→石田三成◎でした( /ω)訂正します、あ~恥ずかし(//∇//)コメントで教えていただきありがとうございました(。-_-。)